Excel 重複データ

条件付き書式を使い重複データを表示

$A$1:$E$20のセル範囲から重複データを発見します

A1セルからE20までドラッグしA1セルがアクティブになっている状態にします。

条件付き書式より「ルール管理」から「新規ルール」→「数式を使用して、書式設定するセルを決定」→「次の書式を満たす場合に値を書式設定」に式をつくります。

=COUNTIF($A$1:$E$20,A1)>1

選択範囲にA1と同じデータが一個以上ある場合

「書式にセルの塗りつぶし等設定」

セルA2では==COUNTIF($A$1:$E$20,A2>1  の式が摘要されます。

セルA3では==COUNTIF($A$1:$E$20,A3>1  の式が摘要されます。

セルB1では==COUNTIF($A$1:$E$20,B1>1  の式が摘要されます。

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