パソコン教室 足立区 西新井 エクセル実践活用12

 足立区 西新井 大師近郊 安心低価格
 フリーコース 初回金15,000円のみ
 シニア&主婦の方にも最適、安くて安心料金、
 初心者向け パソコン教室アクティブ
 一人でもパソコン操作できるようになります
 
★ ADDRESS関数
行番号と列番号が交差するセルのアドレスを文字列として表示させます。
=ADDRESS(1,1) $A$1 と表示されます。
=INDIRECT(ADDRESS(1,1)
A1に入力されたデータが表示されます。

=INDIRECT(ADDRESS(2,1)
A2に入力されたデータが表示されます。

=INDIRECT(ADDRESS(2,2)
B2に入力されたデータが表示されます。
★ ADDRESS関数をつかってリストに範囲指定
A1:A5 A1からA5まで範囲指定
=ADDRESS(1,1)&":"&ADDRESS(5,1)

リストに範囲指定

データタブのデータツールグループからデータの入力規則
入力値の種類よりリスト選択 元の値に
=INDIRECT(ADDRESS(1,1)&":"&ADDRESS(5,1)) A1:A5までがリストとして表示される
リストの長さはADDRESS関数の第一引数を変更すれば変わります。
リストの数をかぞえる ADDRESS(COUNTA(A:A),1)

リストの数によって自動的に長さがかわる
=INDIRECT(ADDRESS(1,1)&":"&ADDRESS(COUNTA(A:A),1))

名前の定義

数式タブの「定義された名前」グループの「名前の定義」

名前に Area
参照範囲に「=INDIRECT(ADDRESS(1,1)&":"&ADDRESS(COUNTA(A:A),1))」入力
「データ」タブから「データツール」グループの「データの入力規則」
「入力の種類」から「リスト」を選択
「元の値」に「=Area」と入力
A列のデータがリストとして表示されます。 A列のデータ数が変更(追加)されてもリストに反映されます。

未経験の方でも安心!親切・丁寧・低価格
時間制限・回数制限なし! 

足立区西新井栄町3-8-8 
パソコン教室 アクティブ 
TEL 03-5681-3719 
 
営業時間 月~土 午後1:00~8:00 
定休日  

パソコントラブル 各種設定サポート
各種設定サポートいたします ご連絡ください 
出張サポート¥3,000~
 pc-support  sitemap
Copyright Active Inc. Allrights reserved